眠れぬ夜に思うこと(人と命の根源をたずねて)

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zoom RSS <核廃絶へのプロセス>

<<   作成日時 : 2011/01/25 12:10   >>

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核なしで日本の独立を果たすためには、やはり、滅びを受け容れる気運が国内で高まる必要がある。
そして、その延長上に核の傘からの脱却がある。
日米の同盟関係それ自体は直ちに破棄する必要がないにしても、まずは核による反撃を拒否すればよいのだ。
その上で、日米が対等となる同盟関係を実現すればよい。
核の不要を宣言する以上、それも容易いことだろう。

国民の側で、先の大戦における敗戦の認識を払拭し、死を受け容れる気運が高まりさえすれば、米国からの精神的支配を免れ、独立を果たすことも不可能ではない。

そのとき初めて、日本は平和の宗家となる資格を有することになる。
平和が実現するかどうかなど、どうでもよい。
実現可能性を考えるのはサヨクの馬鹿どもに任せておけばよい。
結果のために生きる必要はないのだ。
ただ成そうとすることに、尊い価値があるのだから。

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