眠れぬ夜に思うこと(人と命の根源をたずねて)

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zoom RSS <洗脳ツールとしての映画>

<<   作成日時 : 2005/12/19 10:26   >>

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我々の常識はマスコミと教育に負う部分が大きい。にもかかわらず、これらが信用を失った世の中になってしまっており、我々の有する常識に疑惑の目を持たねば、真実にたどりつくことは危ういといえるだろう。だが、洗脳のツールはそれだけではない。

映画デイ・アフター・トゥモローでは、地球温暖化理論を支持する側こそ正義であるかのような印象を大衆に植え付けるのに役立っていたといえる。
マスコミ各社の報道や、日常のコマーシャルを見るにつけても、もはや地球温暖化は既成事実であるかのようだ。
だが、地球温暖化理論とは原発推進派の御用学者グループが作り出した虚構理論に過ぎない。

そもそも、米国でつくられる映画の多くは、出資者の意向に沿っていなければ企画が通ることすらない。つまり、米国映画では、出資者が内容を企画の段階から操作してしまうことができるのである。

かつて、ラジオ放送で行われた火星人来襲のフィクションを現実と間違えた大衆がパニックを起こしたことから鑑みても、大作映画が人心に与える影響は計り知れないといえる。
映画の出資者やその株主であるのはシオニスト国際金融財閥であり、映画もまた陰謀を目論む者たちにとっては効果的な洗脳のツールとなりうることを、我々は認識しておかねばなるまい。


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